気分障害 自傷行為

極端な行動に走らないよう、感情の波をコントロールしたい。

気分障害 自傷行為頭ではわかっているのに、つい感情を出してしまう。または、感情を出したいのに出すのが怖くて、思ったことが言えずにあとで後悔することが多い。いつも自分を責めたり、時には体を傷つけたくなる。それは、自分の生の感覚を味わうことでアイデンティティを確認するための、代償行為であったりします。

「銀のすず」では、周りに理解してほしいと心の奥で思っている、あなたの本当の気持ちを引き出し、本来の姿を取り戻したあなた自身を大切にできるように、いっしょに心を見つめていきます。